au Cyber-Shot ケータイ W61s

既に、docomoではCyber-Shot ケータイ SO905iCSが発売されていますので、サイズは大体見当がついてたんだけど、やっぱり分厚い。
この分厚さは、懐かしのSO505iの頃に戻ったような感覚。
ちななみに、セカンドエディション的なSO505iSは、液晶の回転にバネの機構がついて開きやすくなって、デザインも洗練されてました。
っていうか、買いました。
一瞬docomoユーザーでした(笑)。
話を戻して、その先発のdocomo SO905iCSと決定的に違うのは、センタージョグが無いこと。
ソニエリのメリットが一つ少ないですよね。
SO905iCSに比べてて良くなってる点はデザイン。
そんなの一緒じゃんって思える兄弟機ですが、W61sのデザインのポイントはスライドした背面の処理。
SO905iCSは背面には段差が付いたパネルの形状のままなんですが、W61sは背面もしっかりと処理されていて、シンプルな板の様になってます。
店頭でSO905iCSとW61sの背面を是非比べて見てください。
機種変は3万~4万円とかなりお高いので、普通にCyber-Shotを買った方が良いんじゃないかと・・・。
去年からauは魅力的な端末が少ないのと、ここのところの端末の不具合連発でかなりマイナスイメージ。
au解約してWILLCOMだけ残すのもありかなとか、ちょっと思い始めた今日この頃。
WILLCOMのオススメ端末はやっぱりHONEY BEE。
シンプルなデザイン(通話ボタンと終話ボタンの個別デザインもgood!)だからこそポップなカラーが映える良い見本です。
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